《 イデアの雫 》

 イデアの雫 ~”支えあい”をテーマに人と出会い、話を聞く会~


   さまざまな場で、誰かを支える活動をしている方の話を聞き、参加者みんなでシェアし、繋がりについて

   考えました。

    参加費:1回1000円・1ドリンク付き

       

第1回 「支え合いをめざす人々 西方さん・松本さんの訪問記」  西方郁子さん・松本麻里さん

      1月29日(木) 19:00~

    

第2回 「子供が主役の放課後教室」 槇直子さん

     2月24日(火) 19:00~


第3回 「夜間}中学校~多様な国籍・年齢の生徒が集い、学ぶ場」  関本保孝さん(元夜間中学校教師)

      3月20日(金) 19:00~


第4回 「音楽療法の話」  中目ますみさん(音楽療法士)

      4月16日(木)19:00~


イデアの雫・特別篇 映画「こんばんは」 上映会

      4月25日(土)17:00~

      夜間中学校をテーマにしたドキュメンタリー映画の上映会をしました。



《 ライブの記録 》

4月24日(金)

やなぎ 生唄ライブ  

19:30   start    fee 1500+order


ずっと炎の雫で歌ってくれたやなぎさん

                                      彼の歌にどれだけ癒されてきたことか、

                                      ありがとうございました。


4月3日(金)

水野たかし アコースティックライブ

  ~炎の雫・高円寺篇 最終章~


19:30   start    fee 1000+order


                                 炎の雫での水野の最後のライブ、たくさんの方が来てくれました。みなさまに感謝です。

       

3月28日(土)

木幡東介ワンマンライブ 「絶滅動物記第六章」


19:30   start    fee 2500+order


高円寺でお店をやっていたからこそ、木幡さんと出会えたのだと思います。刺激的なライブを見せてくれました。



3月22日(日)

松濱正樹 from 神戸 ライブ

 

18:00  start   fee  1500+order

 

半年に1度、青春18きっぷでの上京。

 相変わらずのパワフルな歌声でした。

 

 

 

3月12日(木)

水野裕志・ほりちえ ツーマンライブ

 

19:00 open       19:30   start   fee  1500円 + order


久しぶりの水野裕志とほりちえのツーマンでした。

今日は始めに水野裕志が、次にほりちえが歌いました。

若い人は、成長するんだなあと思いました。二人とも頑張って欲しいな。それぞれのソロの後、二人で昔やっていた曲を。

最後に

ここで見た映画「カンタ!ティモール」のテーマソング「星降る島」と「満月の夕」を、息子に呼ばれて私も手話で参加しました。「星降る島」は、上映会でいつも手話を付けて歌っています。「満月の夕」は神戸の震災の時にできてずっと歌い継がれている歌、3・11の翌日という日柄なので、歌ってほしいとリクエスト。手話は何年か前に、障害児の放課後クラブの卒業を祝う会の時、スタッフの出し物としてやるために私がつけたものです。ちょっと恥ずかしかったけど、」なんだか嬉しくもありました。(佳)


3月9日(月)

「サンキューの日~ありがとうスペシャル」

  野辺剛正 生歌ソロライブ


19:00 open    19:30  start    fee2500円+order


炎の雫初登場の野辺さん。実力派の呼び声通り。満員のお客様を前に、大いに語り、たっぷりしっかり歌ってくれました。しっとりと聞かせる歌も、ノリのいい楽しい歌も、メッセージ性のある歌もあり、聞きごたえのある、レベルの高いライブでした。


3月6日(金)

寺田町  DVD「風が吹いてて、光があって」

上映会  & 監督トーク&ミニライブ

 

19:00  open    19:30  start  fee 2000円 + order  


おうちで語り合っているような、寺田町と監督のトークがいい雰囲気でした。その後のミニライブがホントに素敵でした!!最後の曲「一片の音楽」が胸にグッと来て、この日はその曲が入っているCDを購入。アンコールでは私のリクエストヨーテ」を歌ってくれました。幸せな夜でした(佳)

2月7日(土)

MIKIO LIVE (佐藤三樹夫)  


18:30  open  19:00   start   fee  1ドリンク付き  2000円 

ギターの古澤さん、鍵盤の西原さんと三樹夫さんの三人の息の合った成熟した大人のライブ、楽しませてもらいました。個人的には、三樹夫さんがはるか昔に渋谷のジャンジャンで歌っていた頃の歌がよかったな。

1月31日(土)

絶滅動物記」第五章 ~ 木幡東介  ワンマン・ライブ

 
open  19:00     start   19:30    fee  2500円 + order
 
第四章に引き続き第五章も2時間近い熱演でした。今回は彼の作品(切り絵)も展示してのライブでした。
多才だなぁ、と羨ましく思う。
その作品の一枚は今も炎の雫壁面を飾ってくれています。お越しの際には是非ご覧ください!

2015年1月17日(土)

あおやぎとしひろ with くみこ   ライブ

 

open  19:00    start 19:30   fee 1000円 + order

 

お二人の優しい音色に癒されました。

水野も何曲かギターを弾かせていただきました。

ありがとう、あおやぎさん、くみこさん。

12月14日(日)

水野たかし & やなぎ ライブ


open  17:30     start   18::00    fee  1500円     +order


久しぶりの水野とやなぎのライブ。

前半は水野が歌い、後半はやなぎが歌いました。

この日は二人ともいい感じ、年末の慌ただしさを離れて、じっくり心が落ち着けるライブでした。水野の曲にやなぎが、やなぎの曲に水野が入ったり、結構お互いに楽しんでいる様子。いい関係になってます。




11月30日(日)

「絶滅動物記 第四章」 木幡東介 CD発売記念 ワンマンソロライブ


open:  19:00    start   19:30      fee   2500 円 + order


木幡東介・炎の雫初ライブ!

CD発売ということもあり、グッズも並んで華やかかつ独特な雰囲気。入り口にも自作の切り文字をあしらったパネルを立てて、いつもと違う炎の雫になりました。

今まで出演してくれた人たちとは一味違うパフォーマンス、独自の空間を作り出してくれました。確実な力を感じながら、木幡東介の世界に引き込まれていく感じが新鮮で心地よいライブでした。それにしても、木幡さん、いい声だなあ。



11月9日(日)

 

 

 

:神楽亭 TRAIN ツアー

 

open:19:00    start:19:30   fee:2000+order

 

1年ぶりの神楽亭。

前回より数段グレードアップして、素敵なライブを展開してくれました。この日は、ボーカルの長谷川力さんの誕生日。1部ではカバー曲も、2部ではオリジナルを中心にたっぷりと聞かせてくれました。

 

 

 

《 ギャラリー展示 》


      高円寺フェス・アートミュージアム アート作品先行展示

 
  アーティスト:kobayashi hiromi
    キャラクターイラストや、フェルトで小物を作っています。
    なんだか笑えて、ほっこりする物を形にしています。

      9月26日(日)~11月2日(日)

「白と黒と少しの光と」 Kopa展

 

 

    ボールペン、鋲を使った抽象表現をメインに展示。

 

        無機質に愛を、無機質に命を。

 

 

  9月20日(土) ~ 10月24日(金)  

       炎の雫・店内壁面ギャラリーにて

 

ライブの時は、17:00まで、映画上映会の日は午前中のみ鑑賞可能

 

 

 

 

《 ライブの記録 》

高円寺フェス 「まひるの唄会」

11月1・2日 高円寺フェス企画   ライブ 「まひるの唄会」

            1日(土)         2日(日)
13:00~13:30     秋元圭一         かぶと 
13:40~14:10     船岡達哉         水野裕志
14:20~14:50     水野たかし        あおやぎとしひろ
15:00~15:30     木幡東介         石井明夫
15:40~16:10     館野公一         ピラコ
16:20~16:50     佐藤三樹夫        ながしまりいち
 
同時開催
 
★アートミュージアム参加企画 アート作品展示
 
  アーティスト:kobayashi hiromi
    キャラクターイラストや、フェルトで小物の展示と販売
 
★100円企画 コーヒー豆3杯分を100円で販売
        震災復興応援 アクリルたわし・  
         福島の障害者施設で作っているアクリルたわし、
         通常150円の品を100円で販売


10月18日(土)

藤三樹夫 ライブ

 

open  19:30   start  20:00     fee   2000円・1ドリンク付き

 

急に決まったライブでしたが、たくさんの方が来てくださいました。

西原悟さんがアコーディオンで、古澤さんがギターで参加。

たっぷりと三樹夫さんの世界を堪能できた いいライブでした。

 

 

10月14日(火)

炎の雫・2周年記念  水野たかしカンパニーの大演会!

 

open  19:00    start   19:50   1dorinkと食べ物付きで 2000円

 

2周年の感謝企画、炎の雫でのカンパニー全員参加のライブは初。

ツインパーカッションでの演奏になりましたが、一人は客席での演奏でした。

ミュージシャン兼料理人のきんちゃんのおいしいおつまみも含め、佳の居酒屋風おつまみを食べていただきながら、和気あいあいのライブになりました。また、この日は、酎ハイなどの割りもの200円としたら、なぜか天竜割りが大人気、緑茶のほろ苦さで酔い心地もマイルドだったかも。

 

 

9月27日(土)

船岡達哉 &水野たかし ライブ

 

open  19:00   start  19:30     fee   1000円  + order

 

ギターを抱えて二人、お互いの曲をサポートしあい、時にはお客さんの質問に答えたり、掛け合いのような進行で和やかなライブでした。

こういうのも、なんかいいなあ。

 

 

9月4日(木)

松濱正樹(from神戸) & 水野たかし ライブ

 

 

open  19:00   start  19:40     fee   1500円  + order

 

この秋も青春18きっぷで神戸から来てくれた松濱正樹さん。

まずは水野たかしの弾き語りで始まりました。

続いて、松濱正樹の迫力の弾き語りをたっぷり、最後は正樹君のリクエストで、水野がエレキギターで入りました。

充実の2時間でした。

 

 

8月29日(金)

寺田町 with 磯部舞子(バイオリン) ライブ

 

open:19:00  start:19:40  fee:2000円 + 1order

 

寺田町のハスキーな声で表情豊かに歌われる言葉たち、時に激しくかき鳴らし、、時にやさしく爪弾くギター、それに合わせて情熱的に、また物悲しく奏でられるバイオリンの音色。

あっという間に寺田町の世界に連れ去られ、翻弄されたような、本当に素敵なライブでした。

 

 

 

 

 

《 映画上映会 》

On the Road 企画 ドキュメンタリー映画「カンタ!ティモール」上映会

6月から12月まで、マンスリー上映会開催中。

 

8月16日(土)  14:00と118:00 2回上映。

今回は、名古屋から江口晶さんがきてくださり、ティモールについて、映画について、いろいろお話が聞けました。

また、映画のテーマソング「星降る島」、弾き語りで歌うのに加え、創作ダンス付にグレードアップ、奥様が踊ってくださいました。

 

9月は20日(日)に開催。14:00と18:00の2階上映。

この日は、江口さんのお話をお伝えし、最後に「星降る島」を皆様と歌いました。踊りは無理なので、ちょっと手話を付けてみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

《 ライブの記録 》

8月15日(金)

ながしまりいち with 中山幸 vs 江口晶(from名古屋) ライブ

 

19:00 open   19:40 start   fee  ¥1500 + order

 

映画上映会のために上京する江口さんに、どうせならライブもとお話し、だったら高円寺の方と演りたいとのご希望だったので、高円寺代表をながしまさんにお願いしました。

いつもながら熱い長島さんの歌に幸ちゃんのリズムとハーモニー、いいですねえ、新曲も聞けました!

江口さんはまずソロで、独特の世界が展開していきます。その後、江口さんのバックでギターを弾くのは何十年ぶりという水野も加わり、水野と一緒に昔やっていた曲を聞かせてくれました。

 

8月8日(金)

畔柳賢朗 & 水野たかし ライブ

 

open  19:00   start 19:40  fee1000円 + order

 

かつて名古屋にあったライブハウス「ユッカ」の伝説のママさんの息子さんであり、水野の古い友人でもある賢朗さんと水野の共演。水野がギターで入ったり、二人でヒロスケの曲を歌いまわしたり、楽しいライブになりました。

 

 

《 映画上映会 》

On the Road 企画 ドキュメンタリー映画「カンタ!ティモール」上映会

6月から12月まで、月1回の上映会です。

 

7月20日(日)  14:00 と18:00の2回上映

連休にも拘わらず?連休だから? 多くの方が映画を見に来てくれました。映画の力を感じます。

 

 

7月12日(土)

石井明夫 ソロ・ワンマンライブ

 

open 19:00  start 19:45  fee 1000円 + order

 

最初のアルバムから順にたどって、まさに石井明夫の歴史を歌で綴ってくれました。

エネルギッシュでかっこいい、ちゃんと歌詞を聞けば意味深い、真摯に歌に取り組む姿勢がそのまま表れて、実にいいライブでした。

完全に一人で、ギター1本で、休憩を挟んで2時間以上を歌い切りました。 石井明夫・恐るべし!

 

 

 

 

 

7月6日(日)

HOBOケイスケ( from名古屋 ) & 水野たかし 

 

open 17:30   start  18:15   fee  1500円  +order

 

HOBOケイスケは名古屋在住のシンガー。水野とは、やなぎさんが主宰した岩手のイベントで知り合いました。東京には年何回かライブをしに来るようで、稲生座で共演したことも。今回が炎の雫での初ライブ。ちょっとハスキーな声、独特のスタイル、このところ歌がどんどんうまくなっている、いい味が出ています。素敵なライブでした。

 

迎えた水野、炎の雫でのソロは久しぶり、HOBOケイスケの良さに引っ張られて、ついつい熱が入ります。

なかなか濃密な夜でした。

 

6月29日(日)

佐藤三樹夫 ショートライブ

 

open 16:30   start  17:10   fee  1000円  +order

 

直前の激しい雷雨にもかかわらず集まって下さったお客様。

夕暮れ時のショートライブという新しい試みは、落ち着いた雰囲気で始まりました。

水野とは30年以上の付き合いの佐藤三樹夫さん、炎の雫での初のライブ。生ギターでマイクなしは久しぶりだと言いながら、そんなことは関係ないよと言わんばかりに、佐藤三樹夫の世界をきっちり構築してくれました。さすがですね。いいライブでした。

 

 

6月21日(土)

原田K介 ライブ

 

open:18:30   start :19:00   fee:1000円+order

 

3部構成で、たっぷりと。

オリジナル曲のほかに、ビートルズの曲がたくさんあったり (明日ビートルズ特集のライブに出演するそうです)、みんながなじみのある日本のミュージシャンの曲があったりと、多彩なライブでした。普段の炎の雫のライブとは一味違う夜でした。

 

 

 

 

 

《映画上映会》

On the Road 企画 ドキュメンタリー映画「カンタ!ティモール」上映会

6月から12月まで、月1回の上映会です。

 

6月14日(土)  14:00 と18:00の2回上映

 

 

《 ライブ 》

★緊急企画  盛岡・クロスロード 復活支援ライブ

     [Yes,  We  are  standing  at the Crossroads ]

 

 19:30~  ¥2000(オーダー別)

 出演:チバ大三・原田K介・やぎたこ・独酔舎・水野たかし

 

昨年9月に水野もライブをやらせていただいた盛岡のライブハウス・クロスロードが、近隣の失火により全焼してしまいました。そこで、クロスロードに縁のある首都県のミュージシャンが集まって、復活支援のチャリティライブを行いました。当日、クロスロードのマスター清水さんが来店、(ちょうど東京に用事があったから寄って下さったとか)最後に清水さんにも1曲歌っていただき、大いに盛り上がりました。

 

 

 

《映画上映会》

連休は映画を見よう! ドキュメンタリー映画特集

 

「カンタ!ティモール ~歌えティーモール」 と トーク「江口晶・ティモールの旅」

 

監督:広田奈津子 助監督/音楽監修:小向サダム 

監修:中川敬・南風島渉 2012年 110分 《 On the Road 》

 

舞台は南海に浮かぶ神々の島、ティモール。ひとつの歌から始まった運命の旅が、音楽あふれるドキュメンタリー映画となった。この島を襲った悲劇と、それを生き抜いた奇跡の人びと。その姿が、世界に希望の光を投げかける。

 

★各回とも、上映後に、監督・助監督の友人であり、独立後のティモールをともに体験し、今まで150回以上の上映会を開催している、名古屋在住のシンガーソングライター・江口晶氏の、「ティモールの旅」トークがありました。

 

 5月3日(土祝)・4日(日) 1回目 13:30 2回目 18:00  1ドリンク付き 1500円

 

「逃げ遅れる人々 ~東日本大震災と障害者」   

 

監督:飯田元春 制作:東北関東大震災障害者救援本部

2012年 74分

 

障害があるということは、災害時には普段以上のハンディとなる。

2011年3月11日の東日本大震災、未曽有の大雑賀の中、障害を持つ人々に何が起きたのか?福島県を中心に、被災した障害者とそこにかかわる人々の証言をまとめた。

 

5月5日(月・祝) 1回目 13:30 2回目 18:00  1ドリンク付き 1000円

   *11月に続いて2度目の上映。

 

 

 

《 ライブの記録 》

4月26日(土)

「ストリートの狭間で」

  出演:TOMASA・ながしまりいち・水野たかし

 

start  18:00  投げ銭  1orderをお願いします。

 

4月26日の高円寺大道芸フェスティバルの日、昼間チモールという店で行われたオープンライブに参加したミュージシャンに、夕方から炎の雫でじっくり歌ってもらいました。大道芸を楽しんだ後、ライブも楽しもうと立ち寄って下さったお客様と、ミュージシャンたちが集い、盛り上がりました。

 

 

 

4月12日(土)

あおやぎとしひろ  with  くみこ ライブ

 

open  18:30   start  19:30   fee  ¥1000+order

 

重いギター(鉄のギターだそうです)を抱えて歌うあおやぎさんに、

くみこさんのアコーディオンの音色が絡んで、どこか懐かしいようなそれでいてなんだか異国情緒を感じるような、不思議な雰囲気が

とても素敵でした。

春・桜の季節は、故・高田渡さんへの思いが募る季節と、気持ちのこもったライブをしてくださいました。

 

 

 

 

 

3月28日(金)

やなぎ・生ライブ vol.4

 

open  18:30   start  19:30    fee:¥1500 + order 

 

2か月も旅にあって、歌いながら九州から北上してきたやなぎさん。日々を歌って過ごしてきた力がひしひしと感じられる、いいライブでした。

このツアーのあいだに3月11日があり、各地でいろんな思いのやり取りがあったと言います。それらを全部ひっくるめて、彼の歌があることを改めて思い知らされました。これからも、やなぎさんの歌を聞いていきたいとしみじみ思った夜でした。

 

3月15日(土)

松濱正樹 (from神戸) & 水野たかし ライブ

 

open  18:30   start  19:30    fee:¥1500 + order 

 

神戸から青春18きっぷで10時間かけてやってきた正樹さん。炎の雫でのライブは2回目です。

今回も彼のリクエストで水野たかしとのツーマン。まずは水野のソロ、弾き語り。今日はよい感じ。後半は正樹さん。前回よりもさらに進化している。ライブ終盤には正樹の歌に水野のギター。二人がかみ合って、熱く濃いライブになりました。

いいなあ、こういうの、やっぱこうでなくっちゃね。

 

3月15日(土)

T.C.Acoustics  Day Time  Live

   

 「午後のひとときに、音楽はいかがですか?」

 

start  15:00    fee:1000 + order

 

ボーカル小笠原千秋とギター&ボーカルの辻邦博のユニットによるティータイムライブ。

たまには、音楽を聞きながら、土曜の午後をゆったりと過ごすのもいいですね。

 

 

 

2月28日(金)

館野公一・語り歌ライブ

 

Open  18:30  start  19:40   fee ¥1000+order

 

マンドリンとギターの弾き語りで、文字通り歌いかつ語り、「語り歌」という独自の世界を展開してくれました。

気が付けば、いつの間にか引き込まれ、一心に聞き入ってしまう、映像が見えたり、考えさせられたりといろんな思いが交錯して楽しい2時間余でした。

また聞きたいし、多くの人に聞いてほしいと思ったライブでした。

 

 

 

2月15日(土)

ピラコ ライブ

 

open:18:30   start:19:30   fee:1000円+order

 

大雪の翌日で、道には雪が残り、足元の悪い中来て下さったお客様に囲まれて、暖かいライブでした。

2部構成で生の弾き語り。たっぷり歌ってくれました。

1部の最後では、水野たかしがギターを弾く場面も。

ピラコはちょっと緊張した面持、水野は若い方とご一緒できてうれしそうでした。

 

 

1月18日(土)

水野たかし & 辻邦博 Duo Live vol.7

 

open:18:30   start:19:30    fee:1000円 +order

 

新年最初の水野&辻ライブ、それぞれのソロにデュオ、じっくりたっぷりのライブでした。

今年も続けていきます。よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

2014年1月10日(金)

「シモソウ・ほりちえ 二人会」

 

新春のライブ第1弾は、 シモムラソウシ (from神戸)&ほりちえのツーマンライブ。

お客様の前でじゃんけんで出演順を決めるパフォーマンスから始まりました。結果、シモムラソウシが先、ほりちえが後に。

何せ楽しいライブでした。ほりちえワールドは磨きがかかってます。

 

open : 18:30   start : 19:30   fee : 1500円 + order

 

 

12月22日(日)

水野とながしまの 望年会的ライブ  「今年の〆」

 

炎の雫・今年最後のライブは、水野たかしと ながしまりいちwith中山幸

 

忘年、、謀年、暴年、紡年、望年…いろいろあるけど、みんなで盛り上がりましょう。

 ~実際に盛り上がり、賑やかな今年のライブの〆となりました!

 

 open : 18:30   start : 20:00   fee : 1000円 + order

 

 

 

 

 

 

11月29日(金)

水野たかし & 辻邦博 Duo Live vol. 6   ゲスト:船岡辰哉

 

open   18:30    start  19:45 fee  ¥1000 + 1ドリンク

 

久しぶりの水野&辻のduo、ゲストに水野とは古い付き合いの船岡辰哉。

たつやさんは、水野の1stアルバム(これはCDではなく、レコードです!)のプロデュースをしてくれた人。とても素敵なギタリストでありシンガーでもあります。期せずして(期してかな?)2人の凄いギタリストを迎えてのライブとなりました。ギターの音色にも、歌にも聞き惚れた夜でした。

 

 

 

《 映画上映会 》

ドキュメンタリー映画  「逃げ遅れる人々」  上映会

 

 監督:飯田基晴  制作:東北関東大震災障害者救援本部  上映時間:74分

 

 11月8日(金) 19:30~   11月9日(土) 15:00~

 11月19日(火) 19:30~  11月22日(金) 20:00~  11月24日(日) 15:00~

 

 500円 + 1ドリンクのオーダーをお願いします。(ドリンクは450円から)

 

障害があるということは、災害時には普段以上のハンディとなる。

 

2011年3月11日の東日本大震災、未曾有の大災害の中、障害を持つ人々に何が起きたのか? 福島県を中心、被災した障害者とそこに関わる人々の証言をまとめた。

障害ゆえに、地震や津波から身を守れず、また、必要な情報も得られない…。

「ここではとても生活できない」「周囲に迷惑をかけるから」と、多くの障害者が避難をあきらめざるを得なかった。そうした中で避難所に入った障害者を待ち受けていたのは…。

さらには仮設住宅にへ入居しても、そこでも大変な不自由が待っていた。

大震災に翻弄される障害者と、その実態調査・支援に奔走する人々の、困難の日々。

住み慣れた土地を追われ、避難先で新たな生活を模索するとき、涙とともに故郷への思いがあふれる。

被災地の障害者を取り巻く様々な課題や問題点が浮かびあがる。(DVDより引用)

 

 

 

 

 

 

《 ギャラリー展示 》

「田中佑芽 作品展」

2013年10月31日(木)~11月26日(火)  

 

 13:00~23:00 水曜定休  

 *作品展のみの鑑賞は、ライブの日は17:00まで(期間中の対象日は 10/31と11/14)

 *映画上映会の日は 上映時間を除く

田中佑芽

 

小学生の頃から絵を描く事を趣味とし、当時より「イラストとことば」を使った作品を誰に教えてもらう訳でもなく創作を始める。
中学生のとき、平成13年度障害者雇用促進運動にちなんだ障害児童・生徒等絵画募集で、日本障害者雇用促進協会会長奨励賞受賞。
現在障がい者作業施設「きらり庵」に在籍。工房内のアトリエにて、日本画画材である顔彩絵具と墨を使い、B5版の個性ある作品をマイペースに制作、各所で絵画展を開催している。
現在、感性の赴くまま様々な表現に挑戦中。

 

 

 

《 ライブ 》

11月14日(木)

やなぎ・生ライブ vol.3 

 

open  18:30   start   19:50     fee  1500 + order

やなぎライブ3回目。この夜は、水野たかしがエレキギターを弾きました。

いろいろ声をかけてくれるお客様とやりとりをしながら、和やかな雰囲気。でも言いたいことはきちんと言うところはさすが。

アンコールは「I shall  be  released」のやなぎ版が聞けました!

 

 

 

 

 

10月31日(木)

炎の雫 1周年記念  水野たかし ライブ

 

open   18:30     start   19:30    fee  1ドリンク付き ¥1000 

 

炎の雫・1周年記念月間の最終日を飾るアコースティック生歌ライブ。

ゲストにパーカションのきんちゃん&ギターのオバタ  (水野たかしcampany) + やなぎ(フィドル)

 

楽器も歌もみ~んな生音。アットホームであったかなライブでした。

 

 

 

10月25日(金)

水野裕志 レコ発ライブ

 

open   19:00     start   20:00    fee ¥1500 1 ドリンクと軽食付き

 

CD 「 Openinng Theme Songs 」 発売記念ライブ。

 

この日のプレートは、チリコンカルネ・フランスパン添え、自家製チャーシュー、野菜の盛り合わせなど。

壁には ジャケットの絵などの原画を展示。

ここは一番緊張する場所との本人の言葉通り、めちゃくちゃ緊張してテンパっていた水野裕志でした。

 

 

 

 

10月20日(日)

KALAS ライブ  ギター水野たかし

 

open   18:30     start   19:30   fee  ¥1000 + order

  

久しぶりに聞いたカラス。なんだかちょっと肩の力が抜けて、自然体でいい感じでした。

(こんな笑顔も素敵ですね)

やっぱり「超えていけ~超えていけ」の「月を超えて」はインパクトあり!

 

 

10月10日(木)

神楽亭 ライブ

 

open   18:30     start   19:40   fee  ¥1000 + order

 

ボーカル長谷川力を中心に、ギターとパーカションの3人組。

小粋で軽快、都会的なステージを繰り広げてくれました。休憩を挟んで2部構成、ほぼ2時間の完全生音・生歌ライブ。高レベルかつおしゃれな雰囲気に、心浮き立つような夜でした。

 

 

9月6日(金)

松濱正樹 ライブ(from 神戸 )   

  openning  act     水野たかし

 

open   19:00     start  19:40      fee  ¥1500  +order

 

大きな体、大きな声、豪快な熱いステージを見せてくれましたた。

以前に見たときより、グレードアップした正樹に、感動です。

 

 

 

 

8月24日(土)

ながしまりいち with 中山幸 ライブ

 

open  18:30    start  19:40   fee   ¥1000  + order

 

演奏する側も聴く側も、阿波踊りにもめげずにがんばって来店してくださいました。

完全生音、生声でのライブ。ながしまりいちの世界を堪能できました。

(ブログにライブ報告あり)

 

 

open   18:30     start   19:30   fee  ¥1000 + order

7月26日(金)

やなぎ 弾き語り・生ライブ

 

open  18:30    start   19:30    fee  ¥1500 + order

 

日本全国、歌いながら旅を続ける「やなぎ」、炎の雫での2回目のライブ。

被災地の今を歌った新曲を含めて、じっくり、たっぷり歌ってくれました。

 

(2曲ほど水野たかしがギターで参加、シルエットは水野です)

 

 

 

 

7月7日(日)「七夕の夕」

水野たかし & 辻邦博 Duo Live vol. 5 「七夕の夕」

 

open   15:30    start  16:00 fee  ¥2000・1ドリンクと軽食付き

 

休日の夕方、ゆっくりとライブを楽しんでいただこうという企画。

この日の軽食メニューは、チリコンカルネ・フランスパン添え、ほうれん草としめじのキッシュ、久しぶりのチキンハム、紫ポテトのマッシュ、ミニトマトとインゲンをワンプレートに。ビールやアイスコーヒーを飲みながら、皆さんぜ~んぶ食べて下さいました。

ライブ中には突然の雷雨があったりしてて、びっくりです。

夕方ライブのあとは、少し話をして買い物に出かけていったカップル、お店に残ってゆっくり話をしていった人、時間の使い方はそれぞれ。こんなライブもたまにはいいかなと思います。

 

 

 

6月21日(金)

水野たかし 弾き語りソロライブ     start  20:40       fee   1000

 

このところ、稲生座ではカンパニー、炎の雫では辻邦博とのァコースティックデュオでやっているので、ソロの弾き語りは、久しぶりです

4月20日(土)

ローライフ サーファー ユニット トモ&コーノ

 

open 18:30    start  19:45     fee   1000

1部はトモ&コーノ、サックス。ハープ、2人のハーモニー、そして2部は2人のゲストプレーヤーを迎え、濃い演奏を聞かせてくれました。

 

 

 

 

 

3月30日(土)

水野裕志 & ほりちえ Live

 

19:00 open   20:00 start   fee=1000   + order

 

水野家の長男・裕志と、ほんわかしたキャラクターが魅力のほりちえのライブです。

この二人、以前は、幡ヶ谷の「36.5°」というアコースティック・ライブバーで、《平熱》という連続ライブをやっていました。

3月は、久しぶりの共演を企画、ツーデイズの第2夜でした。

 

写真:ほりちえ&水野裕志・リハーサル中 と 本番の水野裕志

3月1日(金)

水野たかし&辻邦博 Duo Live vol.3

 「水野たかし 62nd Birthday Live」

 

18:50 open  19:45  start     fee=1000

 

水野たかしの62回目の誕生日でした。

ライブのあとは、みんなでテーブルを囲み、ゆっくり呑みながら語り合いました。

いい誕生日の夜でした。

 


 

 

 

 

 

《 ライブ 》

2月16日(土)

TOMASA ライヴ

 

18:30 open    19:30  start    fee=1000 + order

 

ゲストにパーカッションのきんちゃんを迎え、ギターとハーモニカで熱いライブを見せてくれました。

休憩を挟んで2部構成、2時間歌いきり、TOMASA、ほんとに素敵でした!

 

 

2月10日(日)

カンキカイ 「一五一会」 ソロ・ライブ

 

PROJECT ANDANTE 2013  唄会  vol.3

18:30 open     19:00  start     fee=1500 + order

 

ゲスト: 楯川明宏

 

一部がカンキカイのソロ、今回は一五一会だけでなく、ギターも。

二部がゲストシンガー、楯川明宏さんのソロ。

おまけが、水野たかしで、最後はカンキカイ&水野たかしによる「希望の灯」でした。

 

《ギャラリー展示 & トーク》

「陸前高田 海の写真展」

 

 

2013年1月5日(土)~25日(金) 炎の雫・ミニギャラリーにて

海仙人こと小野文浩の写真展。

 

作者・海仙人より

若い頃から、陸前高田のライブハウスに入りびたっていた私は、このたび「cafe炎と雫」さんで、小さな写真展を開かせて頂く事になりました。
海から15mと言う所で生まれた私は、もの心ついた時から竹竿で海釣りをしていました。
社会人になり、釣行回数増え、年間250日を越えました。その頃、関東の釣り人とも交流し、千葉、茨城、埼玉、東京に何度も来ましたし、関東から岩手の我が家に寝泊りしながら、釣りを楽しみました。
 なた、ディンギー(小型ヨット)、古い競技用のヨットをてに入れ、自分でレストアしながら乗っていました。外国人ヨットマンのクルージングサポートなども行いました。
一時、体調を崩し、釣りを止めてから、写真を撮り始めました。
震災の五年前からです。昨年は、震災の被害により、撮影場所も少なくなり、激減していましたが、今年になりカメラを再び手にする事ができました。
震災と言う大きなことが有り、大きく環境は変わりましたが、陸前高田の海を愛する気持ちは変りません。
陸前高田という名前と瓦礫の写真は、世界中に広まりましたが、高田で生まれ、海で遊んできた私にとってとても耐え難いことでもありました。この小さな写真展を通して、高田の海の素晴らしさを少しでも感じていただけたら幸いです

 

★最終日には、作者を招いてお話を聞く機会を設けました。

  「陸前高田の海と海仙人」  2013年1月25日(金) 19:30~ ( orderのみ)

 



《 ライブの記録 》

2013年1月18日(金)

やなぎ ソロ・ライブ

 

  18:30  open  19:30 start fee = 1500 + order

 

 岩手在住、車に布団と楽器を積んで、日本全国を歌い歩く、シンガーソングライターやなぎのソロライブ。

  ギター1本、完全生音での弾き語り。

 たっぷり2時間、「やなぎの世界」を満喫しました。

 

 

2013年1月10日(木)

水野たかし & 辻邦博 Duoライブ  vol.2

 

 18:30 open    19:30  start     fee=1000 + order

 

 

 

 

 お正月明けの静かな雰囲気の中、じっくりと、味わい深いライブでした。

 

 

12月21日(金)

 

 

スワヒロミ  影絵 「魚からこぼれた星」

 

  影絵:スワヒロミ  音楽:iiyo (カリンバ・三線:入江規夫  フレームドラム:カケル)

 

  19:00 open   19:30 start    fee = 1000 + order

 

スワヒロミ

2008年、インドネシアのジャワ島で影絵人形作りを学ぶ。伝統的な方法に習って水牛の皮を使い、オリジナルの人形を作り始める。ジャワ島での村の儀式や展示会に参加する。日本でも音楽家やダンサー、詩人…等と共演し、新しい影の表現方法を模索している。

 

iiyo
入江規夫(うた、カリンバ、ギター、三線)と大橋カケル(フレームドラム等)の2人組。あるがままでイイヨが合言葉。奄美、アフリカ、ハ ワイなど国境を越えた地球の歌。風を感じるように、音を奏でるよ。それぞれの響きを持ちよって、みんなでひとつになれたらいいな。参加型ライブやっていま す。 

 

★スワヒロミ・影絵人形展示 「空飛ぶ影」  12月1日(土)~21日(金)  炎の雫・ミニギャラリーにて

 

 

2012年12月9日(日)

カンキカイ 「一五一会」ソロ・ライブPROJECT ANDANTE 2012   唄会  vol.2  『Fire and Water』

 

出演 :カンキカイ(流山)   ゲスト:山地たかひろ

 

18:30 open     19:00  start     fee=1500 + order

 

カンキカイ

自主レーベル「ROOTS RECORDS」のレーベルオーナー、DTPデザイナー、音楽ディレクターとしても活躍するシンガーソングライター。自身のバンド「JAPANESE TRADITIONAR ROCK-BAND 流山」では、ギターボーカルを務める他、夢の新楽器「一五一会」の弾き語りによる「次世代流士(じせだいながし)」の活動で一躍脚光を浴びる。2012年より、本格的なソロ活動を再開し、「ANDATE 歩く速度で演奏せよ」をテーマに全国行脚を展開する。http://kankikai.net

 

 


2012年 11月15日(木)

水野たかし・辻邦博Duo Live at 炎の雫 (Live ver.61.34)
 
18:30 open   19:30 start   fee=¥1000+order
 私の店ではありますが、レギュラーでやっていくことになると思います。その昔やっていたコンビですが十数年ぶりに復活と いうか、決してreunionというのではなく、新しく始めるDuoとして再起動です。
 ソロ、デュオ、Companyとひろげ過ぎなのかもしれませんが、面白いのでやってゆきます。
いや、本当に面白いんだから(笑)

2012年10月4日(土)

カンキカイ・ソロライブ

PROJECT  ANDANTE 2012  唄会  vol.1

  18:00 open    19:00  start    投げ銭

 

 

 

 

 

1月31日(土)